心に残る記事(90)

改めて過去の記事から心に残る部分を抜粋します。
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2013年08月18日
どんな時でも
「ありがとうございます」は自分のためです。
 
 
 
2013年08月19日
少しでも行動することにすると
悩みは忘れてしまいます。
苦しまなくなるんです。
何故でしょう?
行動すれば解決できると知っているからです。
 
 
 
2013年08月21日
使命を果たせない環境にいるとき
ストレスを感じます。
「本当はこんなことをしている場合じゃない」って。
お金を稼ぐことを強制される社会では
ストレスを感じるのは当然と言えるかもしれません。
 
 
 
2013年08月21日
こんなこと聞いたことがあるよ
「病気があるから健康の有り難みがわかる
 だから病気は必要なもの
 戦争があるから平和の有り難みがわかる
 だから戦争は必要なもの」
何だか変よね
 
 
 
2013年08月23日
「助けてください」
「火事ですか?救急ですか?」
「救急です」
「どうされましたか?」
「地球が苦しんでいます」
「どんな苦しみですか?」
・・・・
「経済活動は止められないんですか?」
「人間はお金がないと何もできないんです」
・・・・
「どうすれば苦しみから解放されますか?」
「お金を廃止すると改善すると思うんですけど」
「私たちはどうすればいいですか?」
「・・・・・」
「あなたたちで解決できますか?」
「・・・・・」
 
 
 
2013年08月26日
お金のない社会は
理想社会だと言う人は多いです。
理想社会は理想のままのほうが良いのですか?
募金活動もボランティア活動も
あり続けたほうが良いのでしょうか?
 
 
 
2013年08月28日
「お金に執着しないように」と
言われたことはありませんか?
「お金のない社会にしたい」と
言ったら
「あなたはお金に執着しています」と
言われた。
 
 
 
2013年08月30日
素敵なキャッチコピーを教えていただきました。
「お金のない社会」のサブタイトルとして
「貨幣制度撤廃運動に参加しませんか?」
です。
 
 
 
2013年08月31日
創った人と管理者の会話。
「こんなはずではなかった」
「いや、これで良いんです」
「もう、君に任せられない」
「いや、私は正しいんです」
ある人が言っていました。
「私は宇宙と宇宙を管理する者を創った」と。
 
 
 
2013年09月02日
田んぼの状況は知っていますか?
昔の人たちが山の中まで開墾して作った田んぼ。
減反政策のために使えなくなってしまいました。
残された田んぼも
「儲からない」から放棄地になっています。
お金は人類を救ってはくれません。
 
 
 
2013年09月03日
大衆の人たちを見て何を思いますか?
この人たちが社会なのです。
この人たちが世界そのものなんです。
そして
ふと思うんです。
「あなたが変われば世界が変わる」と。
自分だけ変わっても世界は変わらない。
あなたも変わるから世界は変わるんです。